宿なしブログ

ブログ初心者のアラフォーです。 生活の中で感じる疑問や、読んだ人のタメになることを綴ります。 ギター歴20年で培った知識も書いていきます。

どーも ぎた@guit_arです。


なんかエロいタイトルになった気がするけどそっち方向(?)でも同じことは言えるかな 笑


難しい問題でも角度を変えて見てみると意外とイケるもんだなって思うんです。


良い例えが思い浮かばないな…


包丁を使って食材を切るときとか、

「指を切らないように曲げるといいよ」
って言うとわかりづらいけど
「猫の手にするといいよ」

って言うと伝わったり(例え下手)

名作漫画のスラムダンクであった、シュートを打つときは「左手は添えるだけ」って伝えると
か。



うーんもっと上手いこと言えないかな…





…とまぁこんな感じで、ちょっと見方とか考え方を変えたら意外と楽なことって多いような気がして。


そりゃあ単純に「トレーニングを積む」ってのは大事だしこれが一番良いけど。


自分で色々な情報を集めたりして様々な角度から攻めるのも大事だな〜と思います。


「自分で情報を集める」ってのが結構大事で、ただ流れてくる情報よりも自分から取りにいった情報の方が「しっくりくる」んですよね。

そりゃ自分から取りにいってるわけだからね。


もちろん人からのアドバイスもいただくんだけど、自分から得にいった知識の方が染み込みやすいんです。



正面から真っ直ぐぶつかるのも間違ってはないんだろうけど、やり方が自分に合ってないこともあるわけで。

そのせいで「やっぱ俺には向いてないわ」ってなるのも勿体無いから。





自分が一番楽をできる方法を探すとスランプから脱せるかもしれない。


コツコツ積み上げるのは前提で。


人間みんな大差ないんだからなんでもできる!


柔軟に角度を変えながら突き(進み)ましょ〜


それではまた


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どーも ぎた@guit_arです。

ユーチューバーの知り合いがいまして、先日カメラマン的なことやってみたんですよ。

カメラマンって言ってもただiPhone持って撮影してただけなんですけど、それやってみた感想がですね…


めちゃくちゃ面白い!

「なんで面白かったんだろう?」ってところを振り返ってみますので気軽にどーぞ。




テレビ番組作る感覚

晴れた日の公園でカメラもってその友達を追いかけ回してただけなんですが(ちなみにやったのはコロナが騒ぎ出す前です)なんだかテレビ番組を撮っているみたいで面白かったんです。

雰囲気で言うと「水曜どうでしょう」的な粗い感じというか。

編集でシュッとするんでしょうけど。




今回は黙って撮影してただけなんですが、カメラマンが色々質問したりイジったりするとチープな面白さが出そう。

もちろんバラエティじゃないやつだって作れるでしょう。


この感覚が非常に面白かった。


iPhoneだけ


ほんとiPhoneだけで撮れるから楽ですよね。

むか〜し自分の路上ライブ記録用に配信してたやつも全部iPhoneなんです。




道具と言えば三脚ぐらいのもん。



編集も投稿もiPhoneからそのままできますからパソコンいらず。


ガッツリ編集したかったらアプリもあるし、「画面小さくてキツい!」って人はパソコンでやりゃあいい。


これは修行が必要ですが、頻度が多ければやりながら成長していくハズ。

「動画編集」、「企画力」、「プレゼンの腕」などなどちょっとしたスキルも身につきます。



…って完全にヤル気ですね 笑

とにかく今や誰でも持ってる、スマホでできるんです。




収益化とかなんとか


YouTubeで収益化するには「登録者1000人以上」とか「総再生時間4,000時間(!)」とか結構高めの壁があります。

最近は芸能人もどんどん参入してるので、我々シロートはどんどん厳しくなっていくし、世間の流れから見て広告収入も減る一方。



「稼ぎたい!」の気持ちがモチベーションになる人ならそれでもいいんですけど、俺なら「楽しみたい!」の気持ちが強いかな。
いや稼ぎたいけどね


そんなわけで

YouTubeの動画撮るの面白かったよ〜って話でした。

みなさんもやってみませんか? 俺はヤル気でこの記事を書いてます。

「ネタなんかないよ〜」って思ってますよね?


俺も無いです!


毎日投稿とかしてる人すごいね〜

それではまた



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どーも ぎた@guit_arでーーーっす!

すいませんハイテンションにしてみました。




「それ意味あるの?」って言われたり

「これって意味が無いんじゃないかな」なんて自分で考えて何かをやめることよくありますよね?


無かったらすいません俺はあるもんで





別に意味なんか無くていいんです。


気にせずドンドンやりましょうよ。


「意味」は挑戦を邪魔する

俺の場合ちょっと珍しいものを買おうとするときにそれは訪れます。

頭の中で何度もシミュレーションしてその商品の前を通り過ぎ、また陰でググってはシミュレーション、そしてまた商品の前を通り過ぎ…(エンドレス)


大体そういうモノが結構なお値段するもんだからまた躊躇しちゃう。

買って失敗でもいいんだから(借金はやめとこう)

失敗したら失敗の経験を得れる。



一銭にもならんけども。



話のタネぐらいにはなる。

たまには思い切り笑い飛ばそう


俺は唄作って唄ったりもするので、周りでそんな話が飛び交うこともしばしば。

「あの曲ってどんな意味が…」

「あそこってどういう意味があってあーしたんですか?」

とか


たま〜に特に考えずに作った曲とかもあるし、そこに後付けを考えるのも楽しいんだけど「意味なんてな〜いよ〜」と明るく笑い飛ばします。

志村けんさんのギャグを思い浮かべてみてくださいよ。

「だ〜いじょ〜ぶだぁ〜」とか「アイーン」とかまぁ志村さん以外のギャグでもいいんですけど。

多分意味なんて無いですから 笑

でも面白いし、誰かが勝手に意味を見出したり。


自分の中で確固たる「何か」が無くたっていい時もあるんです。




「これ意味が無いんじゃないか?」って思って立ち止まったときに


「別になくてもいっか やっちゃお」





ってなれたらいいな(お前もできてないんかい!) 




ではまた


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