宿なしブログ

ブログ初心者のアラフォーです。 生活の中で感じる疑問や、読んだ人のタメになることを綴ります。 ギター歴20年で培った知識も書いていきます。

どーも ぎた@guit_arです。


「周りの人達と違う結果」を出したいならやるべきこと…  それは



「周りの人達がやってないことをやる」です。




いやね、当たり前なんだけども。


ブロガーのしゅうへい@shupeimanさんのVoicy(2018年10/18の回)を聴いてたらそんなような事を言ってまして。


やけに府に落ちたんです。



親、友達など周りの人達と現状が同じなのは当たり前。

何故なら周りの人達と同じことをやってるから。

「普通の人がやってない道を選べば失敗でも成功でも普通の人と同じ結果にはならないだろう」

至極当然のことを言ってるんですけど俺は考えもつかなかったから。


大なり小なりやってるんだろうけどね、例えば7年間路上ライブやり続けたり。

たしかに良くも悪くも色んなことが変わったなぁ。


路上ライブ始めなかったらイベントに誘われることもなかっただろうし、バンドとかもできなかっただろうし、しまいにはお芝居なんて絶対にやってなかった。



ほんの小さいことからでも行動を変えてみると数年後なにかが変わる。 


そんなことを思いました。

それではまた
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どーも ぎた@guit_arです。

周りの人と話したり行動を見てると「物事の本質」を見てないよな〜って思います。


例えばうちの会社


タイムカードの脇に設置してある紙に毎朝体温を書きます。


新型コロナを警戒してるのかな?

と思いきや


  • 普通にみんな集めて朝礼(無意味)します
  • お昼ご飯は食堂に密集

これだと「社員が心配だ!」ってことがつたわってこないですよね。

結局パフォーマンスでやってるのかって思います。


例えばライブハウス

新型コロナの影響でイベントを組みづらい昨今。

やむなく無観客配信せざるを得ない場合もあります。

「これを機に配信に力を入れる」ってのはアリだなと思います。


しかしながらそこそこの人数がその場に集まってるとなるとなんかオカシイ。

しまいには打ち上げもしちゃう。


そりゃしたいさ…


そりゃしたいのはわかるんだけど今のご時世よろしくない。

見てる人も「結局集まってるじゃん!」ってなる人もいるからパフォーマンスとしてもイマイチ。



まとめると


本質を見極めるには今までの体制から見直さないといけないと思う。

会社とか仕事であるほど変えるのは難しいだろうけど、この先の現実を見据えて動けるか動けないかで経営者としての技量が問われるでしょう。

社員が病気になってしまったら、しかもそれが新型コロナだったら結局仕事にならないわけだから、コロナ対策を徹底することが社員を想うことにもなるし真のパフォーマンスにもなる。

ライブハウスも一緒で出演者(お客さん)が倒れてしまったら周り回ってライブハウスにも良くないわけだから、そこももう少し踏み込んで考えるべきだと思います。


「新型コロナウィルスがどういうウィルスなのか」という本質をしっかり見極めれば「こうしないと危ない」等の対策が自然と出てくるはずなので、ウィルスのことやガイドラインをよく調べて知識を得ることが必要だと思います。

それではまた
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どーも ぎた@guit_arです

新型コロナウィルスの脅威に襲われてエンターテイメントが潰れてしまいそうな今。

唄うことやお芝居は飛沫感染や濃厚接触の恐れがあるし、そもそも人が集まることが危険だとされている。



落ち着いたらまたやろう








いつだろう?

夏?

秋?

冬?


正直全く読めない。


普通に考えるならば薬、ワクチンができるまでだろうけど安全に使用できるようになるまでは18ヶ月はかかるという話。

どんなに早くても年内は落ち着かないだろう。


あの手この手を使ったとしても流石にこの期間は長すぎる。


ホリエモンも言ってたけど

「受け入れて気を付けながら過ごす」(ざっくりです)

しかないのだろう。


俺の仕事は人と接することが少ないし塗装工なので一日中ガスマスクを着けているので気を付けるポイントは少ない。

スーパーやコンビニ、飲食店などはかなり大変だろうけど滞在時間を短くすることができなくもない。


エンタメ関係はかなり難しい。

冒頭でも書いた通り危険な要素が多いのだ。



地元のライブハウスは割と休止中だけど恐らく5月には動き出すだろう。


最悪お客さんで行くことはできても出演はできない。



お客さんが危険だし、もし少しでも不安があるようならとても呼べない。




ライブハウスをなくしたくないしもちろん唄も唄いたい

出口はまだ見えないけど希望を失くさずにいたいと思う。
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