2019年02月

どーも!ぎた(@guit_ar)です。

最近メモをとるようになりました〜。



おそらく誰もが日常の中で色んなことを考えたり感じてたりするもの。

「後で思い出すからとりあえずいっか〜」

なんてその場を終わらすと、あとで​「あれあんとき何考えてたんだっけ⁈」ってなることもしばしば。


下手したら何かを考えていたことすらも忘れてしまう。


その一瞬でも考えていたことの中にブログやツイートするネタがあるんじゃないか?


その断片的なものを記してみることを始めました。


「メモ」の良さを自分なりに書きながら整理してみようと思います。





常に持ち歩く

仕事中もプライベートも、常に小さいメモ帳と小さいペンを持ち歩いてます。

が、

俺も始めたばかりで、この「持ち歩く」を習慣化できてません 笑

仕事柄「常に持ち歩けねーわい!」って方は携帯のメモアプリとかでも良いかなと思ひます。

思い付いたらすぐ書くってのが重要。







深く考えずなんでも書く

とにかくなんでも書く。


一応ジャンル毎にページを分けてるけど、あんまり小さいことで悩みたくないので全部ごちゃ混ぜでも面白そうかなと思いました。

「これ意味あんの?」ってくらいしょーもないことやくだらないこともスルッと書けるといいかな。  
てかそうしてみます。

例えば…。

・友達と〇〇にラーメンに行った。
・店員が私語ばかりで気になった。 
・ユニフォームが他の店とは違っていた
・こんな具材が入っていた。
・何か面白いサービスをしていた。 
・友達と話した内容に学びがあった。


等々


ラーメン食べに行っただけでも色んな情報があるらしい(書いてて気付いた)

なんも考えないで過ごすと​昨日何食べたかすら忘れちゃうもんね。




なるべく紙に書く

常に持っているだろうからスマホのメモアプリでもいいっちゃいいんだけど、紙の良さもあります。

これは歌詞書くときによくあるんだけど、紙だと間違えて横線とか引いてもそのまま残る。



この「残る」がポイント。




スマホだと間違ったとき消しちゃうと何も残らないけど、​後になって残ってた言葉がヒントになるときがあるのです。

これは歌詞を書くときによくありました。


メモを見返す

1日の終わりに見返す。

すごく細かく書くと​結構な量になります



なるべくその日にまとめるとかしないと何がなんだかわからなくなるかも 笑



でも何も感じずに忘れたり、「あれなんだったっけ?」って思い出すのに時間かけるよりは建設的だと思います。



・まとめ


・誰もが色んなことを考えたり感じたりしている。

・でもほとんどは忘れている

・思ったこと感じたことをその場で書く

・どんな細かいことでも書く

・その中に色んなヒントが隠れている




こうやって考えると、そこら中にネタが転がってるような気になってくるよね。

ブログのネタに困ってる人は実践してみたらいかがでせうか?



それではまた

どーも、ぎた(@guit_ar)です。  


ブログやってツイッターなんかもやってます。


リアル垢の方は割とのほほんとしたツイートが溢れてるんだけど、ブログ始めてから作ったアカウントの方は有益な情報ばかり


とてもタメになるし、色んなことに気づかされて有難いことこの上ない。



同じくらいにブログ始めたらしき人達が続けてて勇気をもらえる反面、耳が痛いツイートもありますよね



その中で気になるのが「書き続けるのはいいけど意味が無いことをガムシャラにやっても無駄」的なツイート。




これはホント耳が痛い。


たしかにお金が稼げそうなことは書けてないです。

他の方のブログ見るともう赤面の至りです。



でも、結局は自分で決めること


なのかなと思いました。




自分が描く理想の姿になれていないからあたかも自分が言われているように感じちゃう。

ネットを見渡すと早くから成功してる方もいるから余計に。



今書いているブログも意味が無いように思えてしまうけど、少なくとも自分のためになっています。

こうやって自分の気持ちを書いているのが楽しいし、ひょっとしたら同じように思っている方もいるんじゃないかって思うし。


書き続けたり色んな人のブログ読んでると「こうやると読みやすいのかな?」とかほんの少しずつでもパワーアップしてる(はず)だから書き続けるのも意味はある。



落ち込んで何もしないならそれは0のままだしね。



まぁでも何も進化しないんじゃ流石にそれはマズイなというのもあるから少しずつでも色んなやり方を取り入れていきます。

いきましょう!


ギターもそうだけど最初から弾けたわけじゃないんだからね。



そんな感じでまだブログ続けていきます!

ども〜  ぎた(@guit_ar)です。

今日もせっせと工場で働いてますよ。



俺がやっている塗装という仕事は不確定要素がとても多いです。



主にゴミ不良が多いです。



それもそのはず建物も設備も30年以上使っているもはや時代遅れな現場です。


設備は変わらないのに商品の合格基準だけが高くなっていく日々。



「ゴミ不良が出たから気をつけてね」


…いやこの建物の作りみればそりゃ出るでしょう。


とりあえず何かよくわからないことのせいにされてとりあえず仕事続行。



これじゃあ良くならないよね。



別に俺は「誰かのせいだ」なんて言うつもりもなく、ただ安定した良い商品を作りたいだけで。


製造業の目的なんてそれだけですわ。


本当の原因から目をそらしても何の解決にもならないわけで。


「金がない」ってなら仕方ないけど、最近いきなり事務所をリニューアルし出した。

1階建てから3階建てにして、デザイン事務所にデザインさせるという謎のこだわり。

しかも新しい事務所も建てた。






まずは設備でしょうよ。


結局ゴミ不良を直すのに毎日金かかってるし。


本質を見誤ると結局のところはなんにもならないのです。


そんな愚痴でした。

どーも、ぎた(@guit_ar)です。



俺はお金の節約が下手です。

いやなんていうか何もかも下手です。




できてる人からするとあまりにも当たり前な話なんだけど、周りにいた節約上手な人のやり口を書こうと思います。







周りにいた節約上手な人って「月に使うお金」をある程度コントロールしているよね。


例えば煙草。


ちゃんとした人・・・「月に3カートン」と決めて最初に買っておいて、それ以上は吸わない。


ダメな人・・・なんとなく無くなったらコンビニでかう。
コンビニ行っちゃうと余計なモノまでかっちゃうという負のループ…。

しかも月にどんくらい使ってるかよくわからない。  

飲み会になると増えちゃったりしてまた負のループ。





会社で飲む飲み物。

ちゃんとした人・・・スーパーで安いコーヒーなどを段ボール一箱買って1日1本。

これはコーヒー好きの例でもっとちゃんとした人は水筒。



ダメな人・・・休憩時間になったら缶コーヒーやら缶ジュース買っちゃう。

その日の気分によって1日の買う量も違うからどれくらい使ってるかよくわからない。





すさまじくあっさりしてるけど、毎日使うであろうモノの支払額を一定にしているのだ。


「そんなの当たり前でしょ」と言う人もいるだろう。

そんなあなたは素敵です。

どーも、ぎた(@guit_ar)です。


俺は訳あって宿無しブロガーな訳ですが(初めて言った)、宿が無いのでお風呂入りによく日帰り温泉に行きます。


よく言ってるところは17時以降¥300と銭湯より安い温泉「手まりの湯」です。


しょっちゅう行ってるんで色んなとこが気になってくるんですよ…  そんな中で人の気になる行動を戒める意味を込めて綴ります。




  • 脱衣所にて


お風呂からあがったら身体拭いて、とりあえずロッカーでパンツ出したりゴソゴソやるじゃないですか?

それはまぁ普通のことなんですけど、ロッカー開けたまま長めの時間ゴソゴソしてる方がよくいるんですよ。

その人のロッカーに隣接してるとなんか開けづらい!

できれば気を遣わせずに自分のロッカーを開けたい…だから先に髪乾かしたりして時間を稼ぎます(ほんとはパンツ履いてから乾かしたい)。


「もう大丈夫かな」とロッカーに行くと


…まだゴソゴソしてた。



仕方なく「すいません」言いながら開けてなんか急ぎながら中の荷物をとる…(かなり焦ってる)

自分がロッカーから服を出すときはスパッと出してキッチリ閉めてから髪乾かしたりするようにしてます。


でもお子様が一緒だったりだと仕方ないしむしろ微笑ましいです。



あと冷水機(足でペダル踏むとピューッと出るヤツ)に何かしら吐く人もご勘弁願いたい。



  • お風呂場でのこと




手すりが付いた入り口っぽいところを塞がれてると非常に気になります。

混んでるなら仕方ないけど結構空いてるのにあえてその辺に滞在されるとなんか辛い。

安全に降りるために手すり付いてますから。



若者が友達と数人で来て盛り上がってるのも少し気になります。

最初は微笑ましくやり過ごすんですけど、近くにいるとなんだか気まずい。


しかも盛り上がってるからずっと居る。

公共の場で騒がしくするのはちょっと目障りです。



これまたお子様いるなら仕方ないところです。むしろ俺は微笑ましい。



この件に関しては偉そうに言ってる俺も若い頃やってました…まさに人のふり見て我がふり直せです。



こんな感じでなんか年寄りの小言みたいになっちゃいましたが、大勢の人が利用する場所なのでせめて自分は気を付けていたいものです。

 

↑このページのトップヘ