宿なしブログ

ブログ初心者のアラフォーです。 生活の中で感じる疑問や、読んだ人のタメになることを綴ります。 ギター歴20年で培った知識も書いていきます。

カテゴリ: 音楽

どーも、ぎた@guit_arです。


タイトル通り!  今なら音楽配信の登録料が無料なんです(2020年5/31まで)


 もう少しです。

気付くのが遅すぎたのです…。 でもまだ間に合う! 
音源を作ってる人は今すぐ登録してみましょう!

まずはアカウント作成

こういったときの定番ですね〜  メールアドレスとパスワードがどんどん増えてきますね。

自分は2段階認証にしてます。

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アーティスト作成

名前とかプロフィール、自分のオフィシャルサイトなどを登録していきます。
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銀行口座のところでけっこうつまずきました。

半角とか色々試したんですけど銀行の支店打つところすらつまずいてしまって一瞬お手上げになっちゃって…。

スマホで打ったらスンナリ進めました… なんだったんだ。


「パソコンでやってください」的な表記があるんですけど、データの取り扱いとか以外のところはスマホでイケます!

アルバム(シングル)作成



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次は曲の登録に進みます。  ジャケット写真の画像を入れたり曲名入れたり、そして最後に音源データをアップロードします。


一曲一曲やるので地味に大変ですが、アップロードしながらでも打ち込めるので。

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ジャケット写真は3000×3000ピクセル指定。

俺のは1000×1000だったので、スマホのアプリで無理矢理大きくしました 笑
これでなんとかクリアしたのでみなさんも是非
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こんなアプリがありました。


曲のデータアップしたら決済して完了!

1〜2日で配信が始まります。仕事が早い!



ストリーミング再生がメインの時代なのでその波に乗ってみましょ〜  それでは!
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どーも ぎた@guit_arです。

突然ですがソロギターはじめました(2回目)



(2回目)ってのはそのまんまで、6年前くらいにも若干チャレンジしたって意味です。


…見事に覚えてません!


もう手も足も出ないってな感じでして 笑


言ってもギター歴だけは長めなので、譜面見ながらならそこそこ弾けます。

でもそれじゃあダメでして。

そんなソロギター初心者なりの気づきを綴ってみます。

要は覚えゲー

ソロギターに限らず楽器全般を演奏する上で思うことですね。 

まずは弾く曲を身体で覚える。当たり前だけどこれ大事です。
昔から「上手いよね」って言われたり「あの人上手いよな」って思ったりするときにいつも頭に浮かぶことがありまして。

上手いっていうか「上手く聴こえるフレーズを覚えている(知っている)」ってことだよなって。(※感情を込めるとかは今は置いといて)


そこそこのテクニックがあれば、さっきも書いた通り譜面見ながらなら弾けるんですよ。

それは一時的な「なんとか弾けた」って満足感があるだけで、「上手く弾けたな」とはならない。

昔雑誌の広告にあった記憶術(古)をマスターしていればパッと覚えられるかもしれませんが、普通は曲を弾きこまなければ覚えることはできないでしょう。


覚えるってことは=練習するってことにつながるんです。
しつこいですが、まずは譜面を見なくても弾ける状態にしましょう。

当たり前のことを言ってるようですがこれが出来てない人は結構多いです。

譜面買うと色んな曲載ってるから色々やりたくなっちゃうしね!笑

覚えるって結構時間がかかるのでこんなときじゃないと中々取りかかれないんですよ〜記憶術(古)をマスターしてれば別ですけど。

「手癖になるからそこまで覚えたくねーわ!」って言う人もいますけどまずは練習してから言えって思います。


要は覚えゲー2


当たり前中の当たり前ですが原曲も覚えないとです。

歌を歌うときも同じなんですけど結構聴き込まないと覚えられないです。

カラオケでうろ覚えの曲入れて見事に歌えなかったことありませんか?俺はよくある 泣


人によってはすぐ覚えられるって方もいるので個人差はあります。あ、あと覚えるコツがあるんじゃないかとも思ってます。 

細かいニュアンスを覚えるくらい聴き込むと自分で弾くときにもそれが活きてきます。

まとめ


要は覚えゲーです。

覚えるぐらい弾けば絶対に上手くなる。

ただ覚えるんじゃなくて細かいニュアンスとかもね。




うん、俺も頑張る! 笑


それではまた
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どーも ぎた@guit_arです。


「周りの人達と違う結果」を出したいならやるべきこと…  それは



「周りの人達がやってないことをやる」です。




いやね、当たり前なんだけども。


ブロガーのしゅうへい@shupeimanさんのVoicy(2018年10/18の回)を聴いてたらそんなような事を言ってまして。


やけに府に落ちたんです。



親、友達など周りの人達と現状が同じなのは当たり前。

何故なら周りの人達と同じことをやってるから。

「普通の人がやってない道を選べば失敗でも成功でも普通の人と同じ結果にはならないだろう」

至極当然のことを言ってるんですけど俺は考えもつかなかったから。


大なり小なりやってるんだろうけどね、例えば7年間路上ライブやり続けたり。

たしかに良くも悪くも色んなことが変わったなぁ。


路上ライブ始めなかったらイベントに誘われることもなかっただろうし、バンドとかもできなかっただろうし、しまいにはお芝居なんて絶対にやってなかった。



ほんの小さいことからでも行動を変えてみると数年後なにかが変わる。 


そんなことを思いました。

それではまた
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どーも ぎた@guit_arです

新型コロナウィルスの脅威に襲われてエンターテイメントが潰れてしまいそうな今。

唄うことやお芝居は飛沫感染や濃厚接触の恐れがあるし、そもそも人が集まることが危険だとされている。



落ち着いたらまたやろう








いつだろう?

夏?

秋?

冬?


正直全く読めない。


普通に考えるならば薬、ワクチンができるまでだろうけど安全に使用できるようになるまでは18ヶ月はかかるという話。

どんなに早くても年内は落ち着かないだろう。


あの手この手を使ったとしても流石にこの期間は長すぎる。


ホリエモンも言ってたけど

「受け入れて気を付けながら過ごす」(ざっくりです)

しかないのだろう。


俺の仕事は人と接することが少ないし塗装工なので一日中ガスマスクを着けているので気を付けるポイントは少ない。

スーパーやコンビニ、飲食店などはかなり大変だろうけど滞在時間を短くすることができなくもない。


エンタメ関係はかなり難しい。

冒頭でも書いた通り危険な要素が多いのだ。



地元のライブハウスは割と休止中だけど恐らく5月には動き出すだろう。


最悪お客さんで行くことはできても出演はできない。



お客さんが危険だし、もし少しでも不安があるようならとても呼べない。




ライブハウスをなくしたくないしもちろん唄も唄いたい

出口はまだ見えないけど希望を失くさずにいたいと思う。
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どーも ぎた@guit_arです。

新型コロナウィルスの影響で普通にライブができない今
音楽やってる人間誰もが「ライブ配信」に行くんじゃないでしょうか?


やっぱり誰かに聴いてもらいたいもんね!


そんなライブ配信について「ライブをやる人間」目線で書いてみます。


ライバルだらけ


今のご時世もあるのか、近しい人たちの中でもライブ配信する人が増えてきました。

まぁ〜時間が被る被る 笑

近しい人だから観る人も被ってるし兎に角被りまくり…ってその辺はオフラインのライブと同じ現象ですね。


でもって、ライブができないことで言ったらプロの方々も同じですから当然そーゆー強者たちもやり始めるんですね。


知り合いの配信観ようと思って一覧を見ると、同じ時間に昔好きだったバンドのボーカルさんがやってるという… 。

これ自分が配信してる立場でも同じですから。

オンライン上だとプロと同じ土俵に立つことになるんですね〜 嬉しいやら寂しいやら。


ライバルだらけ その2

ふと配信ライブ観てる途中LINEが来たんです。

その時にふと思ったんですけど…


SNSや他のアプリ達までライバルになるという




ライブハウスに居るときはそんなこと考えもしなかったです。

そりゃ観てる途中でLINE返したりTwitterで呟いたりはしますけどまさか同じ土俵に立つとは思いもしませんでしたね。

リビングで観てるとしたらテレビもついてるかもしれませんしこれまたライバルになっちゃう。

ライブハウスでやる意味

良くも悪くも「スマホ1つでどこでも配信」できますからね。

弾き語りであれば部屋でできますよね(都会はキツいか)

バンドでやるにしてもスタジオ借りてできるわけで。

新型コロナウィルスが猛威を奮っている今(2020年 4月現在)ライブハウスに集まるのもなんだか気が引けます。
なんならバンドメンバー全員であつまるのすら気が引けますね。

もっと言うと外にでるのも気が引けます。
もう引きまくってるのです。

照明とか臨場感のある音が出せるのであえてのライブハウス配信もアリかもしれません(感染には気を付けつつ)

下手がバレる

ライブハウスでライブ観てると色んな意味で麻痺してます。

照明、空気感、人柄など直に感じることができるだけで「なんかイイね!」ってなります。


配信でその辺が全く無くなるわけじゃないんだけど、やっぱりちょっと薄まります。

今まではちょっと下手でも誤魔化せてたのも厳しくジャッジされることになるかもしれません。


これに関しては技術の向上に繋がるので悪いことばかりじゃないのかもですが…  でも始めたばかりの若い子とかちょっと辛いかもしれない。

気にせず楽しくやりましょ(オメーが言ったんだろ

最後に

まぁプロと同列とか言っても直接関係ないし、考えてもしょうがない問題です。

オフラインでは出会うことのない人に観てもらえるというメリットもあるので、普通にライブできのるようになっても並行していくのもいいんじゃないかな。


配信なら配信なりにやり方を考えて、普段やってたライブとまた違う脳を働かせるとそれもまた楽しいと思うし。


現状だと新型コロナの薬、ワクチンが普通に流通するまでは中々ライブやり辛い日が続くと思います。

みんなで仲良く配信ライブやりましょ〜!





それではまた





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